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RemoteWork LAB

リモートワーク ラボトリー

当社の目指す働き方


 

リモートワーク ラボトリー
在宅勤務の実験

無駄な時間を使わない
好きな時に好きな場所で

満員電車に乗らない
そもそも電車に乗らない

好きな時間に稼ぐ
空いた時間に稼ぐ

集まるリスクを回避する
風邪・ウィルス感染

時代とともに環境は変わる
社会も変わり、人の暮らし方も変わるはず。

テクノロジーの時代に入っているいま
気候変動、災害予測にも力が入る。

テクノロジーが早いか、
地球の変化が早いか。

いまのテクノロジーで
気候を変えることはできない。

災害を止めさせることはできない。
自己防衛の感覚を求められてる。

機能・性能だけがITリテラシー、
テクノロジーを使いこなせているわけではない。

必要なものを選ぶ観察力、
バランスよく取り込みむ感覚。

これから求められるのは
テクノロジー×ライフ

何を使うかを超えて
どう使うか。

生活の中で、
スマートフォンを、タブレットを、
どう使っていくか。

令和の働き方、生活スタイルを追求する。
そんな集団がいてこそ、
新しい働き方が作られていく。

働き方、そんな言葉も古くなる。
働き方、仕事という概念、
場所、時間、一つの組織に所属する
昭和から変わっていない概念。

出社、定時、固定給、
今までは効率的で便利な仕事の優れた仕組み。

ここに属する方が安心でき、
ある意味では楽な社会の一員。

そのはずだった。
昭和元年から100年経ち、
令和になり、振り返れば
想像以上に社会は変わった。

しかしこれからは
もっともっと早いスピードで変わっていく。

テクノロジーの性質であり、
ますます拍車をかけ
パワフルに社会を変えていく。

いま問われるのは
人としての生き方。

言われなくてもわかっていると思います。
自分らしい生き方は、
いつの時代も言われてきました。

この時代に日本に生まれて
義務教育から始まり、
勉強して就職して。

身の回りの環境の中で、
生きてきた人生。

社会の中で探してきた自分の姿。

自分の大切な時間を
テクノロジーに
どう使うか。

これはデジタルリテラシーの中でも
大事だと思います。

会社はそのプラットフォームとなる。
組織のための仕事ではなく、
仕事のための組織があるべき姿。

生活と仕事の両立から、
生活と仕事の融合が始まる。

予測不能な変動敵なこの時代に、
天災やパンデミックな社会を想定した働き方実験部。

どれだけ削りシンプルにできるか、
メンバーの超効率化が図れるか。

生活と仕事の融合した
自由な生活スタイルを
私たちと追求していきましょう。

■勤務条件
勤務時間:自由
休日:自由
交通費:出勤依頼時は支給
LAB事務局:東京都墨田区緑3-3-4
 
■職種
・WEBディレクター
・WEBデザイナー
・WEBエンジニア
・WEB運営者

■給与
パターンA:固定15分給(15分300円〜500円:時給換算1200〜2000円)
       +成果報酬(案件ごとに事前定時)

パターンB:成果報酬型(案件利益の割合・原則は折半または按分)
 
■スタイル:パターンAの場合
1、業務時間は1週間単位で決定。目標時間を設定してください。ノルマではありません。
2、業務内容は事前相談。可否を回答し、可の場合は、業務開始。
3、業務レポートを作成し、共有。
4、業務管理、勤務管理はすべてオンラインで申告、共有する。
 
■スタイル:パターンBの場合
案件スケジュール、開発工数、納品に合わせていただければ、自由です。

Human Resources

人材

トライできる人材を求む。


Web、ITの世界は技術進歩が速く、常に新しい情報や技術を求められます。顧客、ユーザーにアンテナを立てて、常にチャレンジ、失敗しても再度トライを続けていくことを社風として求めています。